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会陰部オナニーで蟻の門渡りを達成

会陰部オナニーのやり方

やり方は、会陰部を刺激するだけなのですがここは性感帯であって性器ではないので刺激の仕方がいわゆるツボを刺激するようなやり方になります。
会陰部というのは、古語では蟻の門渡りとも呼ばれている場所でここは精力増大のツボともいわれています。
この会陰部の個所を、足を開き手が届けやすいような姿勢を取りつつ指で優しくこすったり、痛くない程度に抑えるというような刺激を与えていくといいでしょう。
ムズムズした快感が起きてくると、後はそのまま性器を刺激するのがいいでしょう。

会陰部オナニーの特徴

会陰部を指などで刺激することが会陰部オナニーなのですが、単体の刺激そのものはそれほど強くなく、ここを刺激するだけで絶頂することはあまりないです。
ここを刺激して、性欲を高め勃起させて刺激しながら性器を刺激するというようなメインオナニーのサポート的な役割として使うという形になるのが特徴的です。
中には、かなり開発している人だと単体でドライオーガズムまで行くこともできる人がいるようですが相当やりこんでいないと難しいと言えるでしょう。

会陰部オナニーの注意点

会陰部は、先ほども言った通りツボにあたりますのであまり強く刺激すぎると単純に痛いだけしか感じることができません。
元来弱い刺激でムズムズとした性欲の高ぶりを楽しむためのオナニーの方法なので、あせって強く刺激しないことです。
指などで刺激する加減がつけにくい人は、電マなどを利用して振動するという優しい刺激から始めていくと感覚をつかみやすいのではないでしょうか。

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